うまくいくバイトの掛け持ちの技について

フルで仕事できるところも多くないので

バイトを一つしてかしていないとどうしても、他の人とのからみから週に3〜4回しかシフトに入れないなんてことがあります。

 

そうした場合、週に1〜2日くらい入れるバイトを掛け持ちすることで希望するくらいバイトをして稼ぐことができるのではないでしょうか。

 

2番目のバイトは従前のバイトの隙間を埋めるわけでなかなか融通のきかない人材になってしまう不利な点はありますが、どのバイトでもシフトの合間を埋めてくれるような人材をもとめていると思われます。

 

事情を話してうまく双方の隙間が埋まるようなところがあれば良いですね!

 

そうした状況の場合、どうしても数多くの面接を受けなくてはいけなくなってくるでしょう。もしかしてすんあんりと決まるということもあり得ますが、一般的には通常よりも狭き門となってしまうことが多いようです。

 

店側としても日程に余裕のある方が使いやすいというのは事実なのですから。

 

ですから、数多く面接を初めから受けるような気持ちでバイトの募集に応募してみて欲しいと思います。

 

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複数あることで良かったと思ったこと

 

たとえ一つバイトを辞めることがあっても、もう片方でバイトを続けられるし、もしかしたら少ない方がメインになっていくことも充分考えられます。一生懸命働く人からなおさらです。もう少しシフトに入ってもらいないかな?なんて後からオファーがくることも珍しいことではありません。

 

そして、いろんな環境で仕事ができるということ、より多くの友人を見つけられるということは、バイトを掛け持ちしていることの利点ではないかと思うのです。他方の経験がもう一方の仕事に役立つということもあります。そういったことからも、なかなか大変なこともありますがバイトを掛け持ちして頑張るということをお薦めするのが私の意見なのです。

 

昔は学校が休みの時は午前中に仕事して、午後からもう一つのバイトに出るというのも良くありました。その時は大変でしたけれど、今振り返ってみてもいいことがたくさんあったな〜と思います。もちろん、その月の給料もまた良かったですけれどね(笑)